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川根茶がほぐす、心と表情―イベント報告

食と花の都の祭典

川根茶を楽しむ会

 

 

 

 

 

●2月23日・24日は沼津の「ふじのくに 食と花の都の祭典」で。

●2月24日には「フォーレなかかわね茶茗舘」の「川根茶を楽しむ会」で。

●川根茶や川根路の特産品を多くの方に楽しんでいただきました。

●「川根茶を楽しむ会」は10時~15時という限られた時間でしたが、100名近い方々が川根茶の煎茶や和紅茶、ゆずを使った和菓子やケーキを堪能。

●「へぇー」といったお顔で、それぞれが発見を楽しんでいました。

●川根茶の煎茶は、一煎目で香りを楽しんだ後、二煎目を希望される方もいて「二煎目でもすごく味がある」とビックリのご様子。

●川根茶の紅茶には、「日本の紅茶って、こんなにまろやかなのか」といった驚きの声も。

●ゆずのスイーツにも爽やかでおいしいといった声。

●「ふじのくに 食と花の都の祭典」でも、200名近い方々が川根茶の呈茶を楽しみ、笑顔しきり。

●そうした皆さまの表情を見ていると、いつも思うのです。

●心も表情も解きほぐす味や香りは、生きる上での“必需品”である、と。

 

●さて、2月も間もなく終わり、いよいよ今年も茶樹が目を覚ます頃です。 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

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